Service サービス内容
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初めて障害年金申請をお考えの方
(新規年金請求代行)
障害年金は500万円程の支給額になる可能性
精神(うつ病、統合失調症、双極性障害等)の障害年金は、ある条件を満たすと、過去分を含めて500万円程の支給額(年金額)になる可能性がございます。
1.過去・現在において精神疾患(うつ病、統合失調症、躁うつ病等) で通院している。
2.日常生活において援助が必要。
3.労働は困難である。
4.精神の症状で初めて病院を受診した日における保険料納付要件。
5.上記、障害認定日時点の診断書等を含め証明可能な書類がある。
上記の条件を満たす場合、当社労士事務所ですと、最短1か月で障害年金の請求を年金事務所に提出、最初のお問い合わせから5か月後にはお客様の口座に入金まであり得ます。
仮に過去分の請求が難しくても、少なくとも年間59万円の受給が見込まれます。
弊社の強み
①業界最安値クラスの成功報酬制1.5ヶ月分
お客様の受給額によっては他社の報酬設定1ヶ月分や10万円以下よりも
低価格です。弊社ですと最安値9.5万円です。
成功報酬制ですので、事前に費用がかかることはありません。
障害年金請求後、年金証書が届いて支給決定となりますが、
入金は原則翌月15日以降となります。報酬は事後重症ですと1.5ヶ月分ですが、
年金が入金されてから報酬は請求させて頂きますので安心です。
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費用 他社比較の例
障害基礎年金2級(年額780,900円)のケース
当社 97,613円 (成功報酬1.5ヶ月分)
他社 110,000円 (1ヶ月分+着手金1万円)又は(10万円+着手金1万円)の高い方
1ヶ月分の方が安く思われる方もいますが、実際は1.5ヶ月分の方が安いケースもございます。
また、他社は着手金が発生しています。
弊社では事前に報酬は頂きません。
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料金の詳細はこちらをご覧ください。
料金は重要ですので誤解がないようにお電話でも説明させて頂きます。
②精神専門の社会保険労務士
精神専門(うつ病、統合失調症、双極性障害等)の社会保険労務士である弊社社労士である代表が
余計な時間をかけることなく(専門家による即断即決による業務効率。社内確認不要のため)、責任を持って請求(申請)します。
煩わしい手続きは不要です。
お客様は患者として通院なさっているので医師とのコミュニケーションは難しい事が多いと思います。
弊社ではお客様から詳細をお伺いし、可能な限り診断書に反映されるように進めていきます。
また、病院との折衝についても恐れずに立ち向かいます。
③業界最短最速の請求手続き
365日、毎日24時まで無料の電話相談。
相談から請求まで責任を持って対応しております。
最短1か月以内で申請、請求。煩わしい手続きは不要です。
知りたいことや、やるべきことの確認は電話1本ですぐに解決します。
※診断書は医師が作成しますので、医師が協力的でない場合最短とはなりませんが、
折衝交渉を継続的に行います。
④受給決定後の無料電話相談
障害年金専門の社労士とは障害年金の請求の事務手続きの代理をすることでしょうか。
恐らく、障害年金の専門家であれば、サービス内容や料金体系に違いはあれど、そこまでの差はないのではないでしょうか。
本当の価値とは障害年金を受給するのはもちろん、障害年金を受給後の未来にどのように生活していけるのかというふうに考えております。
将来の健康のこと、体調がよくなったときの仕事のこと、不安なこと等ご相談ください。
【具体的な障害年金サポートのサービス一覧】
①お客様ごとに異なる個別の具体的な請求手続きに関する相談
②受給資格・要件(保険料納付)の確認
③各病院への通院歴等の確認
④病院への診断書、受診状況等証明書等の依頼書作成
⑤診断書等の記入内容の確認、病院との折衝
⑥病歴・就労状況等申立書の作成及びお客様の障害状態の詳細確認
⑦住民票等の申請書の取り寄せ
⑧障害年金請求書の作成
⑨年金事務所への請求書提出代行及び折衝
⑩年金事務所からの問い合わせ・各種照会対応
⑪医師への診断書作成依頼時の同行(別途応相談)
⑫障害年金の更新手続きサポート
⑬障害年金受給後の無料電話相談
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【1.貰える年金額(受給額)】
当事務所は精神専門の社労士ということで、全国から精神(うつ病(気分障害)、双極性障害、統合失調症、発達障害等)の障害年金の年金額について、
いくら貰えるのかといったご相談が多くございます。
個別お客様が加入なさっている年金の種類によって貰える年金額は異なります。
以下の3種類があります。
・第1号被保険者
(対象者)
自営業者、農業者、学生、フリーター、無職の人など。
・第2号被保険者
(対象者)
厚生年金保険の適用を受けている事業所に勤務する者、公務員など。
・第3号被保険者
(対象者)
第2号被保険者の配偶者で20歳以上60歳未満の人。
◆第1号被保険者、第3号被保険者が貰える年金額(受給金額)
障害基礎年金1級:972,250円+子の加算
障害基礎年金2級:777,800円+子の加算
子の加算:(2人目まで)223,800円、(3人目から)74,600円
※令和4年改訂
金額の改定は4月からですので、実際の振込額の変更は6月15日です。
◆第2号被保険者が貰える年金額(受給金額)
※共済、船員は除く
障害厚生年金1級:報酬比例の年金額×1.25+配偶者の加給年金額+障害基礎年金1級
障害厚生年金2級:報酬比例の年金額+配偶者の加給年金額+障害基礎年金2級
障害厚生年金3級:583,400円(最低保証額)
配偶者加給年金金 223,800円
【2.貰える年金額(受給例)】
・うつ病2級 第1号被保険者 年金額約78万円 遡及額400万円
・統合失調症2級 第1号被保険者 年金額約78万円 遡及額400万円
・うつ病2級 第1号被保険者 年金額約78万円
・統合失調症2級 第1号被保険者 年金額約78万円
・うつ病3級 第2号被保険者 年金額約59万円
・うつ病2級 第2号被保険者 年金額約150万円
・双極性障害2級 第1号被保険者 年金額約78万円
・うつ病2級 第2号被保険者 年金額約110万円 遡及額550万円
当社労士事務所では精神疾患の障害年金の請求、申請の代行を行っております。
お気軽にご相談ください。
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